医療情報・医用画像工学研究室(認識と学習、パターン情報工学) 本文へジャンプ
スケジュール

2007(H19)年度〜現在
年/月/日 曜日 予  定
2007/7/18
(H19)
“インターナショナル・アワー”
 Dr. Allan G. Farmanを迎えて
  2007年7月18日(水曜日)午前10時30分から正午.A104講義室(1号館)

 Dr. Allan G. Farman, BDS, PhD, DSc, MBA

  Professor, The Univ. of Louisville, USA,  
  Honored Guest Professor, Peking University, China
2007/7/18
(H19)
医工連携研究推進センター講演会

Dr. Allan G. Farman, BDS, PhD, DSc, MBA

 Professor, The Univ. of Louisville, USA,  
 Honored Guest Professor, Peking University, China

 Pathways between clinical science and engineering application:
 a personal perspective

 臨床医療科学と工学応用の架け橋:私の視点からスケジュール
  開催日時:平成19年7月18日(水)17:50〜18:40
  講演会場:北見工業大学 E231講義室(情報システム工学科1号棟2階)

 ※ Dr. Farmanは英国出身の歯科医師・研究者です。医療情報の共通規格
  DICOM委員会に米国歯科医師会を代表して参加しています。また,長年
  コンピュータ支援放射線医学外科学国際会議(CARS, Computer Assisted
   Radiology & Surgery)の主要メンバーです。




2007/10/19
(H19)

医工連携研究推進センター 研究会
日 時:平成19年10月19日(金)午後2時〜午後5時
場 所:北見工業大学 総合研究棟3F リフレッシュルーム
講 演:

 1) CTとMRIによる三次元ビジュアリゼーションとその応用
   情報システム工学科准教授 早川吉彦
 2) 顎・口腔機能と医工連携を考える 
   旭川医科大学歯科口腔外科学講座教授 松田光悦
 (春の大学祭の折に企画されたものが,麻疹の流行により秋に延期)
2008/3/8
(H20)
第1回北見医療人の学術集会(第1回オホーツク医学大会)
           北見医師会主催(ビッツアークホテル)
一般演題
 早川吉彦1,山下拓慶1,妙瀬田泰隆1,本田 明2,辻由美子1
      1. 情報システム工学科,
      2. 保健管理センター
 表在性血管の近赤外線断層イメージング
2008/3/22
(H20)

医工連携研究推進センター研究会
日 時:平成20年3月22日(土)午後3時30分〜午後5時
場 所:北見工業大学 総合研究棟3階 リフレッシュルーム
講 演:「マウスガードの現状と課題」
     松浦歯科医院院長 松浦信一先生
2008/5/
19,20
(H20)

放射線障害防止のための教育訓練

1.日程 5月19日(月)〜20日(火)

  5/19 放射線の人体に与える影響(本田)
      放射線障害防止に関する法令(早川)

  5/20 放射線装置の構造・取扱い(早川)

2.場所 A102講義室(1号館1階)

3.講師 保健管理センター  教 授 本田 明(医師)

     情報システム工学科 准教授 早川吉彦
                   (第1種放射線取扱主任者)

4.対象者:今年度,放射線業務に携わることを予定している
      教職員及び学生

2008/9/8
(H20)

SVBL招へい研究員・バイオダイナミクス講演会

 主  催:バイオダイナミクス研究推進センター

 共  催:日本材料学会北海道支部

 開催日時:平成20年 9 月 8 日(月)13:30〜14:30

 講演会場:北見工業大学B211講義室(第1講義棟)

 講演題目:Computer aided Biomechanics as a Link between Medicine,
         Mechanical Engineering, and Computer Science

              コンピュータ支援バイオメカニクス:医学・医療,
      機械工学およびコンピュータ・サイエンスの連携
      として

 講  師:Dr. Cornelia Kober, PhD

               Professor, Biomechanics and Technical Mechanics,
         Faculty of Life Sciences, Hamburg University of Applied
         Sciences, Hamburg, Germany

2008/9/16
(H20)

 平成20年度SVBLオープンラボ(研究報告会)

5.鈴木(聡)プロジェクト
「身体パフォーマンス向上のためのマウスガード研究について」
                             機械工学科 鈴木聡一郎
「マウスガードの機械的特性評価について」  機械工学科 柴野純一
「マウスガード装着時の顎口腔領域モデリングについて」
                        情報システム工学科 早川吉彦
「身体パフォーマンス評価方法について」     共通講座 柳 等

08/10/07
(H20)

北海道新聞・オホーツク版に研究室紹介掲載
2008/10/22
(H20)

知識工学グループ・第1回ランチタイム談話会
2008/11/12
(H20)

知識工学グループ・第2回ランチタイム談話会
2009/2/2
(H21)

バイオダイナミクス講演会
  主  催:バイオダイナミクス研究推進センター
  開催日時:平成21年 2 月 2 日(月)17:15〜 
  講演会場:B211講義室(第1講義棟)  
  講演題目:他では聞けない顎(アゴ)の話
    1. アゴの症状を放置する事によって全身疾患を
     引き起こすことがあるという話は本当?
    2. 最近、口の中にアゴの骨が露出し痛くて食事が
     できない患者さんが増えているって本当?  
  講  師:小林 隆 先生  北星脳神経外科病院・歯科口腔外科部長
 ※ 演者は,北海道大学病院にて歯科口腔外科医として勤務した後,平成
   11年から北見市内・病院歯科にて臨床に携わっております。今回は,
   生体のバイオダイナミクスとして,関節と骨のお話をしていただきます。
   顎関節症に対する最近の考え方と、骨粗鬆症(osteoporosis)の治療に
   用いられるビスフォスフォネートの重篤な副作用として顎骨壊死について
   講演する予定です。

※ 平成22(2010)年4月,小林隆先生は東北厚生局指導監査課
  指導医療官(歯科担当)へ転職されました。(勤務地:仙台)
2009/3/7
(H21)
 第2回オホーツク医学大会
           北見医師会主催(ビッツアークホテル)
一般演題8
マウスガード装着が身体機能に及ぼす影響に関する基礎的検討

北見工業大学機械工学科        鈴木聡一郎、柴野純一、坂井謙太

北見工業大学共通講座      柳 等

北見工業大学情報システム工学科 早川吉彦

松浦歯科医院          松浦信一

2009/3/16
(H21)
 バイオダイナミクス講演会
 主催:バイオダイナミクス研究推進センター
 共催:日本塑性加工学会東北・北海道支部
  日時:平成21年3月16日(月)午後3時〜5時
  場所:北見工業大学A104講義室
講演:
 1)これからの金属生体材料ー生体安全性から生体活性へー
   大津直史氏(北見工業大学機器分析センター )
 2)関節可動障害が立位・歩行に及ぼす影響について
   −機能形態障害と能力障害との関連に関する
    生体力学的研究の一例として−
   渡壁 誠 氏(北海道教育大学教育学部旭川校)
2009/5/
26, 27
(H21)


放射線障害防止のための教育訓練
1.目的  エックス線業務等の放射線業務に携わる者に対し,放射線障害を
       防止するために必要な教育及び訓練を行うことを目的とする。
2.対象者 今年度,放射線業務に携わることを予定している教職員及び学生
3.日程   5月25日(月)〜26日(火)  
  5/25 放射線の人体に与える影響(本田)    
      放射線障害防止に関する法令(早川)
  5/26 放射線装置の構造・取扱い(早川)
4.場 所 A102講義室(1号館1階)
5.講 師  保健管理センター  教 授 本田 明   
       情報システム工学科 准教授 早川 吉彦
                     (第1種放射線取扱主任者免状所有者)
2009/6/27
(H21)

Special Session TMJ/TMD (Temporomandibular Joint Disorders)
  chaired by Cornelia Kober and Yoshihiko Hayakawa
                 Program of the session
Opening remarks
1) A Recent Study concerning the Functional Anatomy of the TMJ,
 U. Stratmann, University of Muenster, Germany
2) Temporomandibular joint imaging,
 T. Sano, Tokyo Dental College, Japan
3) A Mechanobiological Model of the TMJ: Response of the Disc
 to Plowing,
 M.R. Correro, V. Colombo, L.M. Gallo, Laboratory of Physiology and
 Biomechanics of the Masticatory System, Dental School, University of
 Zurich, Switzerland
4) Reconstruction of the temperomandibular joint with free fibula
 microvascular flaps without and with surgical guides,
 J-M Hirsch (1), A Thor (1), C Leiggener (2), E Messo (1),
 R Acosta Rojas (3), Z Krol (4), CH Buitrago-Tellez (5),
 H-F Zeilhofer (2)
 (1) Departments of Surgical Sciences, 1Oral and Maxillofacial Surgery,
   Uppsala University, Sweden
 (2) Cranio-Maxillofacial Surgery, University of Basel, Basel Switzerland,
 (3) Plastic Surgery, Uppsala University, Sweden, 2Cranio-Maxillofacial
   Surgery,
 (4) High-Tech Research Center, University of Basel, Basel Switzerland,
 (5) Institute of Radiology, Zofingen Hospital AG, Zofingen, Switzerland.
5) Innovative surgical concepts in treating TMD,
 CA Landes (1), CS Leiggener (2), , Ballon A (1), Schuebel F(1),
 R. Sader (1)
 (1) University of Frankfurt, Germany
 (2) Cranio-Maxillofacial Surgery, University of Basel, Basel
   Switzerland
6) Total temporomandibular joint reconstruction: an innovative
  prosthesis,
 CS Leiggener (1), CA Landes (2), B Saldamli (2), Ph Juergens (1),
 HF Zeilhofer (1), R. Sader (2)
 (1) Cranio-Maxillofacial Surgery, University of Basel, Basel Switzerland
 (2) University of Frankfurt, Germany
7) Efficient support of TMJ diagnosis and therapy by computer aided
 visualization and simulation,
 C. Kober (1), B.-I. Berg (2), C. S. Leiggener (2), HF Zeilhofer (2),
 R. Sader (3), Hayakawa (4)
 (1) Faculty of Life Sciences, Hamburg University of Applied Sciences,
   Germany
 (2) Cranio-Maxillofacial Surgery, University of Basel, Basel, Switzerland
 (3) University of Frankfurt, Germany
 (4) Kitami Institute of Technology, Japan
Closing remarks
The 23rd International Congress of Computer Assisted Radiology and
Surgery (CARS2009) at Estrel Hotel, Berlin, Germany, June 27, 2009.
2009/7/23
(H21)
学科主催(&知識工学グループ)
「自然言語処理」講演会
 コンピュータが人の言葉を理解するためには
  立命館大学情報理工学部教授 福本淳一氏
2010/2/1
(H22)
 SVBL招へい研究員・バイオダイナミクス講演会
 主催:バイオダイナミクス研究推進センター
 共催:保健管理センター
開催日時:平成22年 2 月 1 日(月)14:40〜16:10
講演会場:北見工業大学多目的講義室(総合研究棟)
講演題目:私の病原微生物学研究
       ―PCR法を応用した医真菌学研究―
講  師:王麗(ワンリー)教授, MD,PhD
      中国 吉林大学白求恩医学院 病原生物学教室主任教授
※王麗先生は,病原微生物学殊に真菌症の研究者です。
 中国・白求恩医科大学を卒業され、 医学学士取得、引きつづいて
 同大学院より感染免疫学で医学修士を取得されています。
 その後、日本の国立大学法人で唯一の真菌研究施設である千葉大学
 真菌医学研究センターに留学され医学博士を取得されております。
 取得後、母校の病原生物学教室に戻られ、2002年4月から現職に就いて
 います。
 先生は,医工連携的研究も行い,各種学術論文のほか、以下の各国の
 特許も取得されております。
 なお,今回の講演では以下のような研究内容をベースにご講演を用意
 していただいていますが、日本での留学生活、研究生活にも言及いただ
 けるかもしれません。本学教員の皆様のほか、院生、留学生の方の
 ご参加も歓迎いたします。また、日本語で講演していただける予定です。
研究内容:
  * Identification, classification and phylogeny of fungi
  * Rapid and specific diagnosis of pathogenic fungi
  * Mechanism of fungal Pathogenesis and drug-resistance
  * Fungal Immunologic recognition
  * Fungal metabolites
2010/5/31&
6/1
(H22)


Subject: [everyone:4165] 放射線障害防止のための教育訓練の実施
    について(通知)

Date: Wed, 28 Apr 2010 17:49:42 +0900

From: "研究協力課研究協力担当"

To: "全教職員"
                              平成22年4月28日

教職員各位                                                                              研究協力課長
 放射線障害防止のための教育訓練の実施について(通知)

 このことについて下記のとおり実施しますので,今年度中に
放射線業務に携わる予定の教職員は受講願います。また,各教員に
おかれましては,所属研究室の学生等に周知のうえ,該当者がいる
場合には受講するようご指導願います。

 受講希望者は添付の申込書により5月24日(月)までに研究
協力課研究協力担当(内線9152)まで申込み願います。

                    記

1.目的

 エックス線業務等の放射線業務に携わる者に対し,放射線障害を
防止するために必要な教育及び訓練を行うことを目的とする。

2.対象者

 今年度,放射線業務に携わることを予定している教職員及び学生
3.講 師

 保健管理センター     教 授 本田 明

 機械工学科        教 授 柴野 純一

 情報システム工学科 准教授 早川 吉彦
               (第1種放射線取扱主任者免状所有者)

 社会環境工学科    准教授 堀  彰
 日本赤十字北海道看護大学
  看護薬理学領域   准教授 根本 昌宏

4.日程

 5月31日(月)〜6月1日(火)

 5/31  16:30〜17:00 放射線の人体に与える影響(本田)

     17:00〜18:00 放射線障害防止に関する法令(早川)

 6/ 1  9:20〜10:20 放射線装置の構造・取扱いI(根本)
      (放射性医薬品の利用と安全管理)

     10:30〜12:00 放射線装置の構造・取扱いII(早川)

     13:00〜13:45 放射線装置の構造・取扱いIII(柴野)
      (シンクロトロン放射光施設における実験と安全管理)
     13:45〜14:30 放射線装置の構造・取扱いIV(堀)
      (X線回折装置を利用した実験と安全管理)
5.場 所  A102講義室(1号館1階)

以上

*************************

 国立大学法人北見工業大学研究協力課研究協力担当

               二村・根本

 〒090−8507 北見市公園町165番地

 TEL:0157−26−9152

 FAX:0157−26−9155

 E−Mail:kenkyu03@desk

*************************

2011/5/23&
24
(H23)

Subject: [everyone:5130] 放射線障害防止のための教育訓練の実施について(通知)

Date: Mon, 25 Apr 2011 18:15:15 +0900

From: 北見工大研究協力担当 <kenkyu03@desk.kitami-it.ac.jp>

To: 全教職員

                                   平成23年4月25日

  教職員各位

                                      研究協力課長

放射線障害防止のための教育訓練の実施について(通知)


 このことについて下記のとおり実施しますので,今年度中に放射線業務に携わる予定の教職員は受講願います。

 また,各教員におかれましては,所属研究室の学生等に周知のうえ,該当者がいる場合には受講するようご指導願います。

 受講希望者は添付の申込書により5月16日(月)までに研究協力課研究協力担当(内線9152)まで申込み願います。

1.目的

  エックス線業務等の放射線業務に携わる者に対し,放射線障害を防止するために必要な教育及び訓練を行うことを目的とする。


2.対象者

  今年度,放射線業務に携わることを予定している教職員及び学生


3.講 師

  保健管理センター    教 授 本田 明

  機械工学科       教 授 柴野 純一

  情報システム工学科  准教授 早川 吉彦
                   (第1種放射線取扱主任者免状所有者)

  社会環境工学科     准教授 堀  彰

  日本赤十字北海道看護大学 看護薬理学領域 

准教授 根本 昌宏


4.日程    5月23日(月)〜5月24日(火)

  5/23 16:30〜17:00 放射線の人体に与える影響(本田)

     17:00〜18:00 放射線障害防止に関する法令(早川)

  5/24  9:20〜10:20 放射線装置の構造・取扱いI(根本)

     10:30〜12:00 放射線装置の構造・取扱いII(早川)

     13:00〜13:45 放射線装置の構造・取扱いIII(柴野)

     13:45〜14:30 放射線装置の構造・取扱いIV(堀)


5.場 所    多目的講義室(総合研究棟2階)


*************************

 国立大学法人北見工業大学研究協力課研究協力担当

               二村・根本

 〒090−8507 北見市公園町165番地

 TEL:0157−26−9152
 FAX:0157−26−9155

 E−Mail:kenkyu03@desk.kitami-it.ac.jp

*************************

詳細:
5月23日(月)

 16:30〜17:00(30分)放射線の人体に与える影響         (本田)

 17:00〜18:00(60分)放射線障害の防止に関する法令       (早川)

5月24日(火)

  9:20〜10:20(60分)

    放射性同位元素又は放射線発生装置の安全取扱I(基礎)  (根本)

    放射性医薬品の利用と安全管理

 10:30〜12:00(90分)

   放射性同位元素又は放射線発生装置の安全取扱II
   (実際および取扱時の注意事項等)                      (早川)

 13:00〜13:45(45分)

    放射性同位元素又は放射線発生装置の安全取扱III(実際)(柴野)

    シンクロトロン放射光施設における実験と安全管理

 13:45〜14:30(45分)

    放射性同位元素又は放射線発生装置の安全取扱IV(実際)  (堀)

   X線回折装置を利用した実験と安全管理

2011/6/4&5
(H24)
Subject: [everyone:6029] 【通知】放射線障害防止のための教育訓練の実施について
Date: Wed, 09 May 2012 10:25:08 +0900
From: 北見工大研究協力担当 <kenkyu03@desk.kitami-it.ac.jp>
To: 全教職員
                                  平成24年5月9日
  教職員各位

                                  研究協力課長

   放射線障害防止のための教育訓練の実施について(通知)

 このことについて下記のとおり実施しますので,今年度中に放射線業
務に携わる予定の教職員は受講願います。(本学において初めて
エックス線装置の使用等の業務に携わる方は、必ず受講してください。)
 また,各教員におかれましては,所属研究室の学生等に周知のうえ,
該当者がいる場合には受講するようご指導願います。
 受講希望者は添付の申込書により5月25日(金)までに研究協力課
研究協力担当(kenkyu03@desk.kitami-it.ac.jp)まで申込み願います。

              記

1.目的
  エックス線業務等の放射線業務に携わる者に対し,放射線障害を防
 止するために必要な教育及び訓練を行うことを目的とする。

2.対象
  今年度,放射線業務に携わることを予定している教職員及び学生

3.日時及び内容
  6月4日(月)〜6月5日(火)
  6/4 16:30〜17:00(30分) 放射線の人体に与える影響
       (保健管理センター教授 本田 明)
     17:00〜18:00(60分) 放射線障害防止に関する法令
       (情報システム工学科准教授 早川 吉彦)
  6/5  9:30〜11:00(90分) 取扱いの実際および注意事項
       (情報システム工学科准教授 早川 吉彦)
     11:10〜11:55(45分) X線回折装置を利用した実験と安全管理
       (社会環境工学科准教授 堀 彰)
     13:00〜13:45(45分) シンクロトロン放射光施設における実験と安全管理
       (機械工学科教授 柴野 純一)
     13:55〜14:55(60分)  放射性医薬品の利用と安全管理
       (日本赤十字北海道看護大学 看護薬理学領域准教授 根本 昌宏)

4.場 所
A102講義室(1号館1階)

*************************
 国立大学法人北見工業大学研究協力課研究協力担当
               八木澤・根本
 〒090−8507 北見市公園町165番地
 TEL:0157−26−9152
 FAX:0157−26−9155
 E−Mail:kenkyu03@desk.kitami-it.ac.jp
*************************